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『ガセニュース』カテゴリーの投稿一覧

【企画広告】社主が訊く『みっくすりとる』(最終回)

 みなさん、こんにちは。虚構新聞社主のUKです。今回の「社主が訊く」は、スマートフォン向けゲームアプリ「みっくすりとる」について開発会社ホリゾンリンクの田中進社長にお話をうかがうシリーズの最終回です。前回、前々回同様、本紙読者のみなさんへのプレゼントをご提供いただきましたので、ぜひご応募ください。

ゴリラの群れ、集落を襲撃 犠牲者多数か ガボン

 アフリカの衛星放送・アフリカ中央テレビは22日、アフリカ中西部・ガボン共和国でマウンテンゴリラ数百頭が集落を襲う事件があったと伝えた。現場周辺から煙が立ち上っているとの情報もあることから、犠牲者が多数出ている可能性もある。

PM2.5拡散、氷河期招く可能性 気象庁予測

 気象庁は20日、中国大陸から到来する微小粒子状物質PM2.5の飛散量が今のペースで続けば、東アジアの平均気温が今後数年で7度程度低下する可能性があると発表した。大気中のPM2.5が太陽光をさえぎることが気温低下の原因だ。

陸自の高齢化深刻 「ノンステップ戦車」開発も

 防衛省は16日、平成30年にも改訂を予定する次期防衛大綱で、自衛隊員の高齢化を見据えた各種装備の導入を検討していると明らかにした。車内に入りやすい「ノンステップ戦車」や、手の震えにも対応できる新型ライフルなど、防衛力維持のため高齢隊員にやさしい兵器開発を緊急の課題としている。

衆院、名称変更へ 歳費削減撤回に理解求める

 東日本大震災の復興財源捻出と消費税率引き上げに伴って行われてきた国会議員の歳費2割削減について、衆議院議院運営委員会は14日、衆議院の名称を変更して体制を一新することを条件に、国民に削減撤回への理解を求める方針で一致した。

「STAP細胞を信じる会」発足 クラウド資金調達へ

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが9日の記者会見でSTAP細胞の存在を改めて主張したことを受け、小保方氏の今後の研究活動を支えるための有志団体「STAP細胞を信じる会」が10日発足した。STAP細胞の実証実験に必要な多額の研究費用はインターネットによる資金調達活動「クラウドファンディング」を通じ広く募りたいとしている。

「就活失敗で…」 寝袋で列車飛び込みの男性救助

 11日午前9時20分ごろ、JR上野駅で全身寝袋姿の男性(21)が芋虫のような体勢でホームから列車に飛び込もうとしていたところ、周りの乗客に取り押さえられ未遂に終わっていたことが分かった。動機について男性は「就職活動が上手くいかなかったため」と話している。

「8の段、成績悪い」 消費税「8」の理由、文科省関与

  いよいよ今月から始まった消費税8%。これまで政府は「なぜ第1段階が8%なのか」ということについて明確な根拠が示してこなかったが、その理由が「九九(掛け算)の8の段の計算力が弱い」という文部科学省の統計に基づいていたことが取材で明らかになった。政府内での増税議論に文科省が関与していたことが分かったのは今回が初めて。

STAP細胞、作製の鍵は「罵倒刺激」 学会に波紋

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらが報告した新しい万能細胞「STAP細胞(刺激惹起性多機能獲得細胞)」の作製法に対し、外部から「再現実験(追試)が成功しない」などの指摘が出ていることについて、酸性溶液に浸す化学刺激以外に、細胞を罵倒することによる言語刺激も必要であることが6日分かり、学会に波紋を呼んでいる。言葉による語りかけが物質に影響を及ぼす学説は従来「似非科学」として一蹴されてきた。

理研、「STAP問題はバラエティ」 文科省に報告

 理化学研究所が1日、小保方晴子ユニットリーダーのS(ス)T(タ)A(ッ)P(プ)細胞論文に「研究不正行為があった」と結論づけたことに関連し、研究所が「論文発表は一種のバラエティだった」と文科省に報告していたことが分かった。

「掃除機で吸った」 消失ビットコイン、ゴミ処理場に

 インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」を取引する「Mt.Gox(マウント・ゴックス)」が経営破綻した問題で、不正アクセスによって盗まれたとされる約85万ビットコイン(約470億円)の行方について、社内清掃の際、コインを保存したマイクロSDカードを誤って掃除機で吸い込んで廃棄していたことが関係者の証言で分かった。

鳩山氏、ジンバブエ紙で「芸能人」と誤報

 アフリカ・ジンバブエ共和国の日刊紙「デイリー・ジンバブエ」が、22日付記事で鳩山由紀夫元首相を「コメディアン」として紹介していたことが分かった。日本からほど遠いアフリカ諸国では、しばしばこのような「誤報」が起きているようだ。

グリコ、増税対応で「ひとつぶ324メートル」に

 江崎グリコは消費増税後の4月1日から、同社のおまけ付きキャラメル菓子「グリコ」のパッケージに印刷されている「ひとつぶ300メートル」の表記を「ひとつぶ324メートル」に改める。同社の原点「グリコ」は1922年(大正11年)の発売以降、一貫して走行距離のコストパフォーマンス(CP)が下がり続けてきたが、今回の改定で初めて上昇に転じる。

ドラマ冒頭に注意テロップ 「明日ママ」受け、4月から

 全国の放送局で作る「全国放送連盟(全放連)」は16日、児童養護施設を舞台にしたドラマ「明日、ママがいない」(日本テレビ系)が関係団体などから抗議を受けたことを踏まえ、4月から全てのドラマの冒頭部でフィクションであることを明記するテロップを挿入することで合意した。番組冒頭でのテロップ挿入はアニメに続いて2例目となる。

STAP細胞、作成の鍵は「罵倒刺激」 学会に波紋

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらが報告した新しい万能細胞「STAP細胞(刺激惹起性多機能獲得細胞)」の作成法に対し、外部から「再現実験(追試)が成功しない」などの指摘が出ていることについて、酸性溶液に浸す化学刺激以外に、細胞を罵倒することによる言語刺激も必要であることが6日分かり、学会に波紋を呼んでいる。言葉による語りかけが物質に影響を及ぼす学説は従来「似非科学」として一蹴されてきた。

「明るい廃墟」 ピエリ守山さん死去 5歳

「明るい廃墟」 ピエリ守山さん死去 5歳これは嘘ニュースです

故ピエリ守山さん(当時4歳。社主撮影)


 「明るい廃墟」の愛称で親しまれてきたピエリ守山さんが2月28日亡くなった。5歳だった。同日夕方、滋賀県守山市内の自宅で孤独死しているところを発見された。

 2008年生まれ。出生当初は滋賀県のコア・ショッピングセンターとして専門店200店舗とともに大々的にオープン。琵琶湖が一望できる立地環境と琵琶湖大橋に直結した交通の利便性から、かつて一瞬のうちに滅びた大津市浜大津エリアに代わる新たな集客拠点として期待を集めた。

 だがまもなく草津市に登場したイオンモール草津さんが新興住宅地が密集する県南部の顧客を一挙獲得。その後、栄養失調に陥ったピエリ守山さんは次第にその生気を失っていった。ピエリ守山さんを古くからよく知るクラブ・ハリエ氏は「12年初頭には顔面レイクブルーになっていたようだ」と話す。

 13年に入ってからは、センター内で随時警告アナウンスを放送するほか、要所要所にガードマンを配備するなど従来のショッピングセンターの概念を大きく覆す面会謝絶状態となっていたが、病状は回復せず、28日午後、守山市内の自宅で死んでいるところを近くの住人が発見した。自宅に人気はなく、孤独死だったと見られる。

 生前は「生ける廃墟」とも揶揄されたピエリ守山さんだが、この日ようやく死せる廃墟としてその息を引き取った。

 葬儀は近親者のみで営み、喪主は今年2月14日に生まれたばかりのチカ守山さんが務める。

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